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ピアスが膿んだら? ピアストラブル ピアス治療

  • 日付: 2017年2月10日
  • カテゴリ:ピアス・ファッション・ティアラクリニック川越院
今回はせっかく開けたピアスが膿んでしまったらどうしたらいいのかというお話をしたいと思います。
ピアスのホールは一生の宝物ですよね。
宗教や人種によっては、お母さんが赤ちゃんを連れて当院にあけに来ることもありますので、とても神聖な儀式であるともいえます。
しかし、寝返りを打ってしまった時に圧迫したり布団に引っ掛けて血が出たり、ふろ上がりに髪の毛をバスタオルで拭いていて引っ掛けて耳が避けてしまったりというのも、あり得ないことではないのです。
こちらの方がまさにそうで、当院にご相談にいらっしゃいました。
当院では、せっかく開けたホールをふさがずに治すシリコンリング治療を行っております。
私たちが知る限り、埼玉県でこの治療を行ってるのはティアラクリニック川越院だけではないかと思います。
4週間ですっかり治って、ホールがばっちり安定しました。
こちらの男性は、ばい菌がはいったために市販の消毒液を使いすぎてかぶれてしまい、ホールからもかなりの膿が出ています。
しかし、治療をすればこの通り。
こちらは、化膿しているのを我慢し続けたために耳が避けてしまった女性です。
当院では、こういった耳垂裂という状態もきれいに形成してホールを作り治すことも可能です。
このように、トラブルを放置して、耳たぶ全体がケロイドになったような状態でも、きれいに形成いたします。
当院で開けた場合は、ここまで重症になる前に治療しますが、他院で開けたり、お友達同士で開けたりしてトラブルになったものの治してくれる病院が見つからないというお声をよく耳にします。
当院は耳たぶピアス・軟骨ピアス・あらゆる部位のボディピアスにプライドを持っております。
他院でトラブルになった方も、泣き寝入りせず、ぜひ当院にご相談ください。
診察は無料です。

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